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第204話「ルール」 [お仕事]

モノを売っていると販売手数料に泣く時もある。
しかし売れるのはここしかないからと仕方なく払うのだ。

・・しかしちょっと待ってほしい。
あくまで売れたのはそのショッピングモールの集客の力であり、自分の実力でないことは忘れてならない。そこを忘れて手数料が高いというのなら安いところで売ればいい・・集客力があればの話だが。

何事にも当てはまる。
物事にはルールがあるからこそ商売なりスポーツ競技なり成り立つのである。ルールがなければただの無法地帯だ。「社会に不満があるなら自分を変えろ・・」と昔の偉い人も申しておりました?

もう一度立ち止まって、ルールや規制が何のためにあるのか考えよう・・。

みんな同じ条件でやってる

そこを忘れてはいけないのだ。
よし、明日からも売れるようがんばろう!

第199話「進捗管理ソフトを検討してみる」 [お仕事]

例えばここなど。

よく複数のプロジェクトを抱える職場などで進捗を一目で分かるようにするツールなどです。
私はプロジェクトのような仕事は1件しか受けてないのですが、その他の特に今まで締め切りが設定されないことに関しても暫定的な締め切りを設定しておくのが良いかと思い、検討しています。
Webや漫画制作などされている方などはあると便利かと思います。

とりあえず、未出品在庫を減らすことに使ってみたいと思います。

第157話「仕事用の電話番号」 [お仕事]

本格的に個人事業を動かしていくのに当たって、数カ所で個人情報をさらさないとならなくなった。
しかし、家の電話番号にしろ携帯電話番号にしろ公開するには躊躇する。いや、したくない。

そこで、スマートフォンにはアプリという手がある。050から始まる電話サービスを既存のスマホで利用することができる。もちろん、スマホ本体の回線かアプリの回線かは着信時にわかるようになっている。
やはり利点は仕事は仕事用でかかってくるのがわかるから最初から屋号で名乗れる点にある。これは大きい。個人の番号に見知らぬ番号からかかってきたら警戒するが、仕事用番号なら・・まぁ公開番号なのでいたずらも否定はできないが、まず取れる。留守番サービスもあるし便利だ。

問題点は慣れてないと待機状態から着信がわかりづらいのと取りづらいことかな・・。
もたもたしてると留守番になってしまう・・。

第153話「話は舞い降りた」 [お仕事]

物販の仕事を進めている最中に、プログラミングの仕事が舞い降りた。
せっかくノってきたのに・・という様なことはない。むしろチャンスなのだ。

いくらネットショップとはいえ、それなりの数をこなさないと生活の足しになるほどにはならないと思う。なぜなら、今ある中古CDなどのプレミア価格効果ももう残り少ないからだ。在庫に関しては元手は運送代金のみですから利益はまるまる入るわけですが、仕入れとなると仕入れ代金を引かなければならない。ゆえに資金力での勝負・・となるが、売り上げから次の仕入れに回せるお金を考えると・・。

そこで今回の受注である。単に資金稼ぎだけでなく、さりげなく消耗品販売ビジネスを持ち出して営業をかける・・そこが狙いだ。正直このプログラムの話もまれにある程度で数万のもうけぐらいだが、何かしらの消耗品を定期的に納入出来るような仕事さえ入れば定期的な安定収入を確保できる。

いきなり、そこまで上手くいくとは思えないが「やらないで後悔より、やって後悔」の精神で挑戦してみようと思う。

まずは見積もりと営業用パンフレットと名刺作成からスタートである。

・・あ、もちろんプログラム本体の素案もだ・・。
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